2017年6月、申請拒否のうえ面接担当官が1人しかいない

相談時期  2017年6月
都道府県 東京 
性別 女性 
年齢 30代 
問題分類 水際作戦 
状況 強迫神経症により体調が悪化したため働くことが難しくなって生活保護の申請に行った際に、「失業保険の手続きや通帳の記帳をしてから来い」「派遣なのが悪い」などと言われた。再度申請に行った際には、面接担当が1人しか配置されておらず、1人あたり1時間以上かけるのでかなり待たされた。