2017年2月、転居後に移管を中止され保護停止

相談時期 2017年2月
都道府県 東京
性別 男性 
年齢 50代 
問題分類 不当停廃止 
状況 受給決定前に事前連絡なしで寮を訪問し、「居住実態がない」と主張。またケースワーカーが間違えて生保訪問連絡票を、隣に住む知人の部屋のポストに入れた。労災の休業補償請求中には、働けない状況で部屋の物品を売却しながら生活を維持していた。また受給後に住居を転居する際、移管するという説明を受けていたにもかかわらず、転居後に中止にさせられた。その後、保護停止証明書も前居住区からはかなり遅れて送られてきた。