2016年8月、家族と絶縁状態にも関わらず、「一度帰ってもう一度話し合われてみれば」と言われた

相談時期 2016年8月
都道府県  大阪
性別  男性
年齢  30代
問題分類  水際作戦
状況 パニック障害などを患っているが、病状に理解のない家族に自殺未遂まで追い込まれた後、実家を追い出され絶縁を宣言された。そこで生活保護を申請するために役所に行ったところ、家族から絶縁を宣言されている状況にも関わらず、「一度帰ってもう一度話し合われてみれば」などと言われ申請できなかった。