2016年12月、DVのことを「親子喧嘩」と表現し、「親のことが嫌いだからと言って扶養紹介しないというのはなしね」と発言した

相談時期  2016年12月
都道府県  大阪
性別  女性
年齢  20代
問題分類  水際作戦
状況 家族にDVを受けていた過去があり、扶養は見込めないにもかかわらずケースワーカーが窓口で扶養してもらうよう求めた。DVのことを「親子喧嘩」と表現し「親のことが嫌いだからと言って扶養紹介しないというのはなしね」などと発言した。また知人の家に一時的に住んでいたのだが「知人と一緒に来ないと申請できないが知人は収入があるので審査通らない」などと言われ(実際には一人で申請可能であり、知人の収入に関係なく保護が受けられる)、アパートの入居費用も自分で工面するように言われ、それができないならば施設に入居するよう求められた。また職場でのパワハラでうつ病にかかっているにもかかわらず、執拗に就労するように求められ、病気があるのか疑ってくる。