2017年3月


2017年3月、「母親や弟に面倒を見てもらえ」

相談時期  2017年3月
都道府県 東京 
性別 男性 
年齢 40代 
問題分類 水際作戦 
状況 足を骨折していて治療中で働けないため生活保護を申請したいと窓口で伝えるが、「母親や弟に面倒をみてもらえ」と言われて追い返される。家族とは仲が悪く、生活を支援してもらえる状態ではない。2度目の申請に行った際にそれを伝えても、家族で話をつけてきてくださいと言われて追い返される。 

2017年3月、1年間もネットカフェ生活を放置

相談時期  2017年3月
都道府県 東京 
性別 男性 
年齢 30代 
問題分類 パワハラ、住居 
状況 以前は九州の親戚が所有する部屋を間借りして住んでいた。単身上京して都内で生活保護を受給したが、転宅費用が出されないまま、ネットカフェ生活が1年ほど続いた。 

2017年3月、「医療費を10割負担にする」

相談時期  2017年3月
都道府県 宮城 
性別 女性 
年齢 60代 
問題分類 パワハラ、保護費 
状況  元々所有していた家を売る際、CWから「医療費を10割負担にする」「すぐ働くように言われるからね」などの暴言を吐かれる。また、隠してもいないのに「全部調べるからね」と言われる。質問しようとしても早口でまくし立てられるなど、高圧的な態度をとられた。

2017年3月、「住み込みで働ける場所を探せ」「若いのだからまだ働ける」

相談時期  2017年3月
都道府県 千葉 
性別 男性 
年齢 20代 
問題分類 水際作戦 
状況 所持金が数百円の状態で申請に行くと、窓口の職員から「家を追い出されたのであれば、住み込みで働ける場所を探せ」、「若いのだからまだ働ける」と言われ、就職先を紹介される。その後同行し、職員の行為が水際作戦であることを指摘すると、心外であると反論され、反省の様子はなかった。

2017年3月、「精神(障害)で来たんだろ」「嘘をついているんじゃないか」

相談時期

 2017年3月

都道府県  北海道
性別 女性 
年齢 40代 
問題分類 パワハラ 
状況 ケースワーカーに「精神(障害)で来たんだろ」などの暴言を吐かれた。言われたことを内容証明郵便で福祉事務所に送るも、ケースワーカーから「嘘をついているんじゃないか」と言われた。