群馬


2016年10月、これまで自動車保有が認められていたのに、新しいケースワーカーが執拗に処分を迫ってくる

相談時期  2016年10月
都道府県  群馬
性別  女性
年齢  不明
問題分類

 パワハラ

状況 これまで認められていた自動車保有を、新しく担当になったケースワーカーが認めず、執拗に処分を迫っている。自動車は通院や通勤に必要。ケースワーカーが家にやって来て勝手にメーターを調べるなどしている。

2016年7月、4人家族全体の所持金が2万円を切ったが申請を拒否された

相談時期 2016年7月
都道府県  群馬県
性別  男性
年齢  40代
問題分類  水際作戦
状況 4人家族の相談者は、ガスが止められて、家族全体の所持金が2万円に満たなくなった。水道と電気については交渉して納金日を引き延ばしてもらい、食料はフードバンクから支給されたもので何とか食いつないできたが、もう限界だった。そこで生活保護の申請をしに窓口へ行ったが、申請は拒否されてしまった。