宮城


2017年6月、「学籍がなくなったらその日のうちに就職して家を出ろ」

相談時期 2017年6月
都道府県 宮城 
性別 女性 
年齢 40代 
問題分類 パワハラ 
状況 うつ病とパニック障害を抱えているが、急に訪問してくるなどケースワーカーからの配慮がなく、そのため症状が悪化した。また、息子が専門学校を中退する際に、学籍がなくなったらその日のうちに就職して家を出るように言われた。 

2017年3月、「医療費を10割負担にする」

相談時期  2017年3月
都道府県 宮城 
性別 女性 
年齢 60代 
問題分類 パワハラ、保護費 
状況  元々所有していた家を売る際、CWから「医療費を10割負担にする」「すぐ働くように言われるからね」などの暴言を吐かれる。また、隠してもいないのに「全部調べるからね」と言われる。質問しようとしても早口でまくし立てられるなど、高圧的な態度をとられた。

2017年2月、義援金を返金しろと迫る

相談時期 2017年2月
都道府県 宮城 
性別 女性 
年齢 不明 
問題分類 保護費 
状況 身体障害を患っており,就労ができない。2017年1月に54万円の義援金を申請し、20万円を自宅の修理費に充てた。残りの義援金を就労のための資格取得代、引っ越し費用に充てたいと考えたが,役所には差額を返金しろと言われている。(義援金は収入認定の対象ではない。資格取得代などは、自立更正のために必要とされるので、収入の目的・性質から容認される収入である。)

2016年8月、一人暮らしでないと申請できないと言われ、アパート入居の初期費用について相談すると「なんとかしてください」と言われた

相談時期 2016年8月
都道府県  宮城
性別  男性
年齢  20代
問題分類  水際作戦
状況 祖母宅を追い出されそうになったため生活保護申請をしようとしたが、役所窓口では転宅費用を出さないと言われ、一人暮らしでないと申請できないと言われた。またアパート入居の初期費用について相談すると「なんとかしてください」と言われただけで、対応されなかった。