住居


2017年3月、1年間もネットカフェ生活を放置

相談時期  2017年3月
都道府県 東京 
性別 男性 
年齢 30代 
問題分類 パワハラ、住居 
状況 以前は九州の親戚が所有する部屋を間借りして住んでいた。単身上京して都内で生活保護を受給したが、転宅費用が出されないまま、ネットカフェ生活が1年ほど続いた。 

2017年2月、転宅を1年間認めず

相談時期  2017年2月
都道府県  神奈川
性別 男性 
年齢 40代 
問題分類  住居
状況  精神障害手帳1級を取得しており、聴覚過敏などを患っている。現在の住居は騒音がひどく、借りた際は精神状態が不安定だった。医師にも転宅したほうがいいと言われた。転宅を考え、CWに10回以上話したのにも関わらず一年間認めなかった。これまで却下されていた根拠を問いただしたが、医師の意見書があるにもかかわらず、「総合的に判断した」の一点張りであった。